■ 石窯の感動を、あなたの庭へ。
Ooni(ウーニ)ピザオーブンで焼くピザがなぜ、あれほどまでに美味しいのか。
その秘密は、この1枚の「ピザストーン」に隠されています。
本場の石窯と同じように、500℃の高温を蓄え、生地の底面に一気に熱を伝える。
外側はパリッと香ばしく、中は驚くほどもっちり。
そんな「理想の一枚」を焼き上げるための、オーブンの心臓とも言える大切なパーツです。
■ 驚異の蓄熱性を誇る「コージライトセラミック」製
素材には、耐熱衝撃性に優れた「コージライトセラミック」を採用。
最大500℃という極限の熱をしっかりと溜め込み、食材を置いても温度が下がりにくいのが特徴です。
家庭用のオーブンでは決して真似できない、本格的な石窯調理を可能にします。
■ ピザだけじゃない。広がるオーブン料理の可能性
・ロースト肉・野菜:Ooni Cast Iron Panシリーズや耐熱皿をピザ窯へ置くと、ピザストーンからの安定した熱が食材の芯までジューシーに焼き上げます。
■ Karu 12G/Karu2 ユーザー様へ。リフレッシュや予備に。
Karu 12G/Karu2 をお使いの皆様、ストーンの状態はいかがでしょうか?
・汚れが気になってきた:チーズやソースの焦げ付きが目立ってきたら、新調のタイミング。新しいストーンで、また新品時の感動を味わえます。
・「もしも」の時の備えに:パーティー当日に「ストーンが割れていた!」というトラブルは避けたいもの。予備を1枚ストックしておくと安心です。
■ 「汚れ」さえも愛着になる。道具を育てる楽しみ。
このボードに洗剤や水洗いは不要です。
何度もピザを焼き、炎にさらされることで付く「焼き焦げ」や「黒ずみ」は、あなたが美味しい料理を作ってきた「勲章」です。
使い込むほどに、独特の風合いが増していく、キャンプの焚き火台や鉄鍋(スキレット)のように、自分だけの道具に「育てていく」喜びを感じてください。
■ お手入れと使い方のコツ
【お手入れはシンプルに】
ボードが完全に冷めてから、専用ブラシや乾いた布で表面のカスを払い落とすだけでOKです。
どうしても汚れが気になる時は、「裏返して使う」のがプロの知恵。
次回の加熱時に、こびりついた汚れが自然に焼き切られ、炭化して剥がれ落ちます。
【長くご愛用いただくために】
・急激な温度変化(熱い石に水をかける等)は避けてください。
・洗剤や油は石に染み込んでしまうため、絶対に使用しないでください。
・水洗いは厳禁です。乾燥が不十分なまま加熱すると、破損の原因になります。



















